検診・人間ドック

「被保険者と被扶養者」のための事業

原則として、全被保険者を対象にした事業

種別

実施時期

家庭用常備薬の配付

「機関誌」の配付

パンフレットの配付

ファミリー健康相談・メンタルヘルスカウンセリング
事業の内容

「委託先(竃@研)」の「専属の医師、保健師、看護師」が「24時間、年中無休」体制で、「電話」による、皆さまの「健康相談」や「医療相談」に応じ、アドバイスします。

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ファミリー健康相談

健康、医療、看護、介護、メンタルヘルス、などの相談についてのアドバイス

「夜間、休日に開いている医療機関」、「専門病院」や「リハビリ病院」などの案内……等

以上は、「通話料」、「相談料」とも「無料」です。(健保が、一括して負担します。)

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メンタルヘルスカウンセリング(面談相談)相談料は1〜5回まで無料。6回目以降は個人負担となります。

申し込みは……メンタルヘルス相談時に予約してください。

利用方法

a.b.とも TEL0120-550-372 をご使用ください(携帯も同様、通話料は本人負担)。原則として、最初に「音羽健保の被保険者(または、被扶養者)の誰(ご自身の名前)」を告げてご利用ください。

秘密の厳守

「相談内容の秘密」は厳守されます。
「健保」へも、「統計的に処理された内容」だけが報告されて、「個別の内容」は通知されません。

インフルエンザ予防接種に対する補助
実施の趣旨

インフルエンザの予防のために、その予防接種について「被保険者または被扶養者」を対象にして「補助金」を支給する事業です。(新型インフルエンザの予防注射も含めて1回)

補助金

予防接種料が3,000円未満の場合は、100円未満を切り捨てて実費支給。
予防接種料が3,000円以上の場合は、3,000円(年度内限度額)を支給。

利用手続

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所定の「補助金請求書」に「医療機関の発行した領収証」を添付し、各事業所の窓口を通じてご請求下さい。

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事務処理の都合上、年度内の申請を、1枚の請求書にご記入ください。被保険者・被扶養者分及び、2回受けた場合もまとめて記載していただくようご協力をお願いいたします。

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領収書には、「予防接種を受けた人の氏名・料金・インフルエンザ予防接種を受けたこと」を必ず明記するよう依頼してください。

地方自治体の援助を受け受診し、かつ自己負担金が発生した場合も3,000円を上限とし、補助対象とします。自治体の援助が受けられる場合は、そちらを優先的に利用して下さい。

申請書類はこちら

インフルエンザ予防接種補助金請求書

書類
記入見本

書類提出上の注意事項
プリントアウト後、必ず自筆署名・捺印の上提出してください。

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Otowa Health Insurance Society